我々は歳を重ねると、昔のイメージ(主観的思い出)を保守したくなるのかもしれません。←やがてそれは老害と言われる。
はたして、それでいいのか?そのままでいいのか?なぜ新しい考えを受け入れないのか?
様々な大人の事情があることも承知しております。。。
花火もそうだ。
昭和生まれの私は
夏といえば花火
花火と言えば夏
こんなフレーズが古臭くなってきているのではないだろうか?
多くの人は、夏の暑さに耐え切れなくなっている。
それは大多数の観客の意見であり、
最近は主催者(特に若い人)の声が多くなっている。
この暑さで世の中の声は悲鳴にも聞こえてきます。。。
アンケート 2025年7月4日の結果
ここ数年の観客の声(過去のアンケート)
http://hanabizuiki.seesaa.net/article/504233897.html?1752391988
なお、この記事は夏の花火大会を否定するものではなく
今後の材料として有益な情報として開示している記事です。
追伸、国民の声が届かない政治があるとすれば、非常に似てますね。
以上
あ、最後にとても有益な情報を、
花火大会開催地周辺のトイレには
『トイレットペーパーは無いと思え!』
『トイレットペーパーは無いと思え!』
『トイレットペーパーは無いと思え!』
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