2020年04月24日

日本の花火の存在意義


今、我々の業界は危機的状況だと思います。


戦国、江戸、明治、大正、昭和、平成の時代
日本の花火は、様々な混乱や災害そして疫病と向かい合ってきました。
そして世界中の人たちの思い出を演出してきました。
さらに開催地には膨大な経済効果をもたらしてきました。


公益社団法人日本煙火協会 http://www.hanabi-jpa.jp/
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今は花火に関わるそれぞれの人が、やらなければならない事やれる事を見出さなければならないのだろう。
それが日本の花火の存在意義なのかもしれない。

画像提供:やんさん
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posted by Z隊長 at 15:20| 大分 ☀| Comment(0) | 現場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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