2013年06月19日

花火大会の“大”“小”


よく会話の中で出てくる単語です。
『○○は大きい花火大会』『○○の花火は小さい』
花火大会の規模を表す言葉ですが、個人的にはあまり使いたくない言葉です。

理由は
“大きい”と“小さい”の基準がないから。
大きいほうがなんとなく格が上みたいだから。
主催者の思い入れは、変わらんし。。。。
だからです。


各種メディアは“いわゆる大規模メジャー花火大会”を大々的に取り上げていただけます。
“ローカル的花火”は正直、目立ちませんorz

しかしこの“ローカル的花火”では様々なドラマがあります。
花火を企画する主催者、それを請け負う花火業者、そしてお客さんのそれぞれの物語がよく見えるのです。


あんな事とか
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そげな事とか
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動画提供:夜景大分さん http://yakei-oita.com/
こげな事も
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動画提供:夜景大分さん http://yakei-oita.com/

花火大会の規模“大きい”とか“小さい”とかに関係なく、それぞれにドラマがあるのです。。。。


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posted by Z隊長 at 21:02| 大分 ☁| Comment(0) | 現場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする